体験談
S . R : 27歳
私はコンタクトがあわないまま数年間つかっていましたが、TVでレーシックの特集をしているのを見て「これだ!」と思いインターネットや電話で調べ、高木眼科病院まで行き着きました。角膜の専門医と言うことを聞いた事で更に安心し、自分の背中を押すように手術を受けました。手術事態は考えていた程大げさな感じでもなく、あっという間に終わりました。(手術中に右目が終わり、左目をしている時にはもう右目は見えている事には大変驚きました。)手術を受けてからはや9ヶ月が経ち、コンタクトを使用していた頃を忘れそうな快適な生活を送っていますが、近視は30歳後半までは僅かながらも進行する可能性があるといわれています。でも、手術を受けて本当に良かったと思っています。後悔はしていません。
Y . Y: 27歳
2000年12月悩みに悩んだ結果、近視矯正手術を受けました。 今ではとんでもなく良く見えています。手術前の裸眼視力は0.1以下でしたが、今は両眼ともに裸眼で2.0まで見え、現代の医学のすごさに感動しています。手術前は、眼鏡とコンタクトレンズを使用していましたが、毎日のコンタクトレンズの手入れの面倒さと眼鏡の煩わしさにうんざりしていました。手術のことを知り、手術を受けてみようと思いましたがやはり不安と怖さでなかなか踏ん切りか付かずに迷っていましたが、いざ手術を受けてみると手術時間も10分程度と短く、手術中も手術後も痛みはなく、コンタクトレンズのケアと眼鏡の煩わしさからも解放され、今では毎日快適な日々を送っています。手術を受けて本当に良かったと思っています。
H . S : 28歳
昔から近視が強くコンタクトレンズを使用していました。しかし、コンタクトによる目の充血や乾燥など目への負担が大きく、また眼鏡では煩わしく近視に対して悩んでいましたので、友達の薦めもありLASIKを思い切って受けてみることにしました。手術前は恐怖心が強かったのですがいざ受けてみると痛みもなくあっという間に手術が終わりました。手術から半年が経ちますが良く見えており、以前近視だったことを忘れるほどです。遠くを見るのに何の不自由もなく快適な毎日を送ることができ大満足しています。
M . D: 25歳
僕は以前、近視のためコンタクトを使用していましたが、ケアの煩わしさや長時間使用時の目の疲れなどから、他に何かもっといいものはないかと思っていました。近視の手術があることは数年前から知っていたのですが当時は危険が伴うかも知れないという噂があり、興味があったのですが手術を受けてみようとは思いませんでした。しかし、最近になって高木眼科で近視の手術を始めたということを知り説明会に参加しました。説明会で手術の内容や安全性について説明を受け、以前の噂が誤ったもので、とても安全な手術だということを知り、迷わず手術を受けようと思いました。手術は両眼で30分程度で終わり手術後すぐに視力が回復しているのに驚きました。手術後はスポーツをしても以前のようにコンタクトを気にすることなく思い切り楽しめるようになりました。スポーツをされる方にはLASIKは絶対お勧めです!
T .K : 36歳
小学3年の時から、眼鏡をかけ始めて25年。眼鏡なしでは生活ができなくなってしまいました。それはとても不便なことでした。熱い食事をとると眼鏡が曇り、風呂へは眼鏡なしでは入れませんでした。長時間重たい眼鏡をかけていた為かどうかは分かりませんが、鼻がへこみ鼻腔を広げる手術も受けました。そんな不便な生活を変えてくれたのがLASIKという近視手術です。知人から近視矯正術の事を聞いたときは、「これは!?」とは思いましたが不安でした。しかし、実際手術を受けてみるとこの不安は感動に変わりました。今まではぼやけてしか見ることができなかった物が、手術直後から徐々にはっきり見え始めました。眼鏡なしで見えるということは感動そのものです。手術から1年が経過し、眼鏡のない生活は本当に楽で手術を受けて本当に良かったと思っています。

